出会い
2018/12/13側で聞いている人にしたら、怪しい独り言です(笑)
すると、所謂やけっぱちで開き直ったら心がユルユルと緩んできて、なかったはずの道(見えなかっただけだと思いますが)が、ドンドン私の前から伸びていき、模索していた答えが目の前にどど〜んとでました。
そしたらね、クリアーな直感が音を立てて動き出し勝手に身体が動いていました。そこで、前から気になっていた素敵な女性とお会いできるお時間を頂きお話してみると、一緒のクラスになってもいないのに小学校一年生の私を知っていたのです。勿論私は全く知りません(#^^#) (Nさん、ネタにしてごめんなさいね)
それから、すご〜く昔から知っているかのようにお話に華が咲き、4時間も話し込んでいました。何の抵抗もなく、親友と長い間離れていたかのように身の上話をしていました。
彼女は私とは全く正反対の理系女。何でも数字に叩き出し、記憶力が半端ないです。まるで、ドラマ「ガ〇レオ」を見ている状態( ^)o(^ )
私はというと、数字が大嫌いで作文など書くことが得意な国語系。何の共通点もない二人の必然的な出会いに、衝撃と感激の渦に巻き込まれました!
次から次へと繋がれていく点と線。結ばれていくご縁。宇宙に、神に、ご先祖に、毎日「ありがとう」が足りないくらい「ありがとう」を言っています。
ず〜っと欲しかったおもちゃが、やっと買ってもらえて喜んでいる無邪気な子供のように、とても可愛くなっている私(自分で言うか?笑)






