「心と体のバランスを整える書く古代文字」参加者募集
2019/07/04
太古の歴史を学びながら古代文字を練習します。夏休みなのでお子様には自由研究として、保護者の方にはホッと一息つける時間として親子で一緒に体験してみませんか?
勿論、お子様がいなくてもお一人様の参加も歓迎いたします。
太古の日本の歴史に触れながら、上古代天皇が考案した「ホメミ文字」について学びます。歴史を学び実際に書いてみる事で古代文字の面白さを体感できます。
※ 創作工房での開催ですので、スリッパをお持ち下さい。
第3回目の講座は、一部内容を変更しましての開催となります。
フトマニとは、ホツマ文字で書かれた古代文献の一つです。フトマニ(太占)図は、言霊配置図の様なもので吉凶を判断するための占いに用いられていました。
ホツマ文字は、上古第二十一代 イザナギ・イザナミが国民の言葉を統一するために作ったとされており、フトマニは頭を劣化させない呪文とされています。
また、筆や筆ペンを使うと筆を上下に動かしている時には、脳の基底核(大脳皮質と視床、脳幹を結びつけている神経核の集まり)のバランス神経を多用します。すると、文字を覚えやすくなります。
ホツマ文字を使って大切な人にメッセージを書くと、エネルギーが言葉に乗りより一層心が通じることでしょう。
そして、集中してホツマ文字でフトマニ図を書くことにより邪念が祓われ、日常使い過ぎて疲れている頭も心もスッキリとします。
古代文字(神代文字)の講座は今回が最終になります。
是非、古代文字の素晴らしさを体験されにいらっしゃってください。
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